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エスプレッソマシンを求めて1
最近、いよいよエスプレッソマシンの購入を本格的に検討しようと、色々検索し始めています。

マシン探しを始めるにあたってターゲットを絞るわけですが、まずは大きな区別から絞ると、「コマーシャル(業務)用」、「セミ・コマーシャル(準業務)用」、「家庭用」のうちの『セミ・コマーシャル』を選ぶことにしました。

家庭用では物足りないし、とはいえコマーシャル用のが必要な程カフェ業務に力を入れる大きなスペースではないし、、、あくまでも、「焙煎」メインの小さな小さなカフェスペースになると思うので、セミ・コマーシャルのモノが妥当だろうということに。


その他に選ぶ基準として、「全自動式」、「半自動式」、「手動式」があります。

「全自動式」は、コーヒー豆を挽き、粉をフィルターに詰め、指定された量のを抽出し、ミルクの泡立てを行う、、、といった一連の作業をボタンで行えるマシンです。従って、バリスタの技術なしで誰にでもエスプレッソが抽出出来ます。こういったマシンは、スタッフさんが大勢いる大きな店舗で、常に安定した抽出を行いたい場合に良いですね。ただ、抽出の微調整が出来ないので、細かいお客様のリクエストに対応しきれないケースが生じる可能性があります。また、バリスタの腕を発揮出来ないのも寂しいところです。

「半自動式」は、上記の流れを人の手で行うマシンです。抽出の際に粉が詰まったフィルターにかかる圧力は、適正な値に調節されているマシン任せです。バリスタの腕が発揮出来るマシンです。ただ、エスプレッソの味がバリスタの技量によることから、同じ店舗のエスプレッソでも日によって、又はバリスタによって味が異なるといった不安定さも生じることがあります。

「全自動式」には、ポンプやスチームの圧力を使わず、人がレバーを押し下げる力でピストンを動かし、抽出の圧力を発生させる「レバー式マシン」等があります。粉をフィルターに詰めるまでの作業はもちろんバリスタが行い、レバーの力を調節しながらタイミング良く下げることで適度な圧力をかけるのもバリスタの手。知識と技が問われるところですね。


この3種の中では、「半自動式」を選んだので、『セミ・コマーシャルの半自動』にターゲットを絞りました。

半自動を選んだ理由の1つは、バリスタのお仕事をしていた時に半自動を扱っていたので、慣れ易いということ。

それに、全自動であればボタン1つで楽に抽出出来るとは思いますが、機械に疎い自分にとって、コンピューター制御のモノに何か問題が生じた場合、お手上げ状態になりかねません。

やはり半自動の愉しみは、バリスタの腕が活かせる「やりがい」があることです。
経験を重ねることで、コツやカンを掴む。それはまさしく人間の「五感」を使って作業しているということ。そんな人間らしいコトに魅力を感じ、せっかく持ち合わせた五感を思う存分発揮しながら自分の味を出せたらなぁ、、、と思い、半自動に決定です。


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by sayoko71 | 2011-07-31 21:11 | Diary | Comments(6)
コーヒー豆達が再度海を渡る
先月中旬頃、カナダ在住の大切なお客様、My Roundtable さん からのご注文を受け、コーヒー豆を発送したところ、残念ながらポストオフィス(郵便局)のストライキの為に、我が家に小包が戻ってきてしまったことがありました。
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我が家に戻って来たコーヒー豆達



今日はそんな 海を渡れなかったコーヒー豆達 の、再出発の準備&発送を終えました。

もちろん、豆は新たに焙煎し直した新鮮なモノです。

今日は曇り模様で、気温も真夏日のようには上がらなかったので、焙煎も「苦行」とはならず、とっても助かりました〜。


郵便局のストライキが終わった後、郵便事情も落ち着いてきたようなので、ただただなるべく鮮度が良好な状態で、My Roundtabe さんの手元に届くことを祈るばかり、、、、


今日は1日中焙煎をしていたので、部屋中が焙煎の良い香りに包まれ、心地良い疲労感を感じながらも、マッタリ良い気分で夜を迎えられそうです。


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by sayoko71 | 2011-07-30 18:31 | Diary | Comments(2)
Love letter from Canada
以前、" カナダの友人はアーティスト " のタイトル記事でご紹介した、カナディアンの友人 Una から小包が届きました。


中には、Vincent van Gogh(ヴィンセント・ヴァン・ゴッホ)のカード。
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それに、ハート型のUnaお手製『Sachet (サシェ) 』が2つ。
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「サシェ」とは、ハーブやドライフラワー、香木のチップ等が入った「香り袋」のことです。引き出しやバッグの中に入れておくと、香りが広がって良さそうですね。

また、その袋からの優しい香りは、心身共にリラックスな状態へと誘ってくれます。


3月11日の東北地方太平洋沖地震後、カナダから私達の様子を気に掛けてくれていたようで、何かと連絡を取ってくれていたUna。

そんな友人の心遣いにも、癒されますね。


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by sayoko71 | 2011-07-29 10:27 | Diary | Comments(0)
新たなコーヒー器具入手
コーヒー抽出の器具は本当に多種多様で、あれもこれも全部試してみたくて迷ってしまいます。

そんなバラエティに富んだ器具の中で、購入リストにずっと入っていたものの、まだ入手していなかったエスプレッソ抽出の『マキネッタ(直火式エスプレッソマシン)』をやっと購入しました。


バンクーバーに居た頃は持っていましたが、ここ最近はフレンチプレスでの抽出に満足していた為、後回しになっていました。

しかし、エスプレッソ用のブレンド豆を試行錯誤中の今、マキネッタでの抽出の方が、仕上がりの味のイメージが掴みやすいと思い、即購入。



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マキネッタでも色々ブランドがあり、カタチ・サイズ等様々ですが、今回選んだのはイタリアのメーカー『ILSA (イルサ) 』。

ステインレス製で、シンプルなデザインが気に入りました。
購入したサイズは、抽出量約300cc(6カップ用)です。



ILSA (イルサ)と言えば、バンクーバーでバリスタのお仕事に就いた頃、マイ・ミルクジャグが欲して選んだのが、このメーカーのモノでした。

綺麗なミルクフォームが出来てお気に入りだったんですが、ある時「ポロッ」と取っ手が取れてしまったんです(泣)。

購入先に訪ねたところ、「修理に出すよりも新しいジャグを買った方が安い。」との返答を頂き、それっきりイルサとはご縁がありませんでした。

さてさて、このイルサのマキネッタとは、どのくらいのご縁となるんでしょうか、、、


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by sayoko71 | 2011-07-27 11:26 | Diary | Comments(0)
理想のエスプレッソを求めて、、、
将来カフェスペースとなる蔵の修復後、一番大切な焙煎機の他に入手したいマシンがあります。

それは、エスプレッソドリンク作りには欠かせない「エスプレッソマシン」。
カナダ・スコーミッシュで働いていたカフェを最後に、もう1年半以上エスプレッソマシンには触れていません。

時々、ウェブサイト上で候補のマシンの扱い方動画を見て、イメージトレーニングしています(笑)。

それに合わせて、味のイメージトレーニングも開始!

以前にもエスプレッソ向けのブレンドを作ったことはあるので、それを思い出しながら、早速試しに新たなブレンド用の豆を数種類ローストしてみました。

どの豆をどの位の配合でブレンドするのか、、、、

味のパズルは、後ほどのお愉しみです。


ところで、エスプレッソと言えば「イタリア」が本場ですが、イタリア国内でも地方によって嗜好が異なるようで、北部のトリノやミラノではあっさりと酸味を感じさせる豆が主流なのに対し、南部のナポリやシチリアでは苦味を感じる豆が主流なんだそうです。

これはあくまでも傾向であって、人それぞれ嗜好が異なるのは当然のことと思います。


自分には自分で求めるエスプレッソの味があります。

今まで色々なお店の味を試してきましたが、1番「想い出深く」て「美味しい」と思ったのは、サンフランシスコ郊外で出逢った " Blue Bottle Coffee " のエスプレッソです。

これには、ちょっとしたストーリーがあります。



数年前、初めて参加する焙煎講習の為にサンフランシスコ滞在中、とあるコーヒー専門誌で取り上げられていた " Blue Bottle Coffee " のエスプレッソをぜひとも手に入れたいと思い、郊外に足を運んだ訳ですが、、、、

以前、サンフランシスコ郊外に居たことがあるので、自分には土地勘があると自信を持って軽快にBlue Bottle Coffee カフェに向かって歩き始めました。しかし予想以上に遠く、カフェに辿り着いた時には息絶え絶え、、、、

しかも、お店が閉まっていたんです。

せっかく憧れのカフェに辿り着いたのに、、、、

と、半分絶望感を感じながらも諦めきれない思いで、情報だけでも、、、と隣のお店にカフェのことを聞いてみると、(その当時のお話ですが)「カフェは閉めて焙煎に専念しているので、ファーマーズ・マーケットやサンフランシスコのキヨスク (スタンド式売店) でしか手に入らない。」と教えてくれました。そして更に、「まだ裏に人がいるかも知れない。」と、隣のお店の人は私を裏手に案内してくれたんです。

すると、ちょうど焙煎したコーヒー豆を車に積み終えて、ファーマーズ・マーケットに向かおうとしているお兄さんがいました。

そして私がコーヒー豆を購入したいことを告げると、何と車に乗せてくれて、ファーマーズマーケットまで一緒に連れて行ってくれたんです。


そのファーマーズ・マーケットは、小規模でアットホームな良い雰囲気でした。

お兄さんも、他の出店者やお客さんとの会話を愉しみながら、笑顔で開店準備を始めていました。

そんな光景がとてもホンワカとして印象的で、何だか自分もその場に居れただけで満足した気分になったことを憶えています。

でも、肝心なエスプレッソ・ブレンド豆もしっかり入手して帰路へ、、、、



と、こんなドタバタがありながらも念願の豆を持ち帰り、早速エスプレッソを抽出。

それはそれは、美味し〜いエスプレッソでした。

もちろん、とても美味しかったのは確かですが、今でも「1番」と思えるのも、きっとこのカフェにまつわるストーリーからくる「プラスα」の効果かも知れませんね。


コーヒーの味は、持ち味そのものだけでなく、時としてそのコーヒーに関わる人・状況等々といった他の要素も含めて印象付けられるものなんでしょうね。

将来、Cafe Sorte のコーヒーからどんなストーリーが生まれるんでしょう?
愉しみです、、、

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by sayoko71 | 2011-07-25 09:28 | Diary | Comments(0)
シロップ漬けのジンジャースライス活用法
数日前に作った "自家製ジンジャーシロップ " 。

炭酸と割ってジンジャー味ガッツリのジャンジャーエールを愉しんでます♪

その瓶の中には、ジンジャースライスがまだまだ漬かっていて、そのまま食べても美味しいんですが、今日はそのスライスをもう少し細かく刻んで、スコーン生地に入れて焼いてみました。
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焼き上がりをオーブンから取り出してみると、ほのかにジンジャーの香りが、、、


そして作り手の特権、焼きたての試食♪

少し大きめに刻んだので、ジンジャーの存在感バッチリのスコーンに仕上がりました。
生地は、漬かっていたシロップのほのかな甘味がして良い感じです。


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by sayoko71 | 2011-07-22 11:14 | Diary | Comments(2)
食べられるビーズ?
一見小さなビーズ玉が並んでいるようですが、これは、北海道の有名な老舗菓子店
「六花亭」の『六花のつゆ』というお酒を包み込んだ小さなボンボンです。

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食べてしまうのがもったいない程可愛らしくて、飾っておきたいくらい、、、、


北海道のお土産といえば、この「六花亭」のチョコレートも定番ですが、このボンボンは初めて頂きました。

ボンボンの周りは砂糖の薄い膜で、6色のボンボンにはハスカップ・コアントロー・ペパーミント・うめ酒・ブランデー・ワインの6酒が包み込まれています。

砂糖の膜はまるで露のように繊細ではかなく、口に含むとスーッと溶け、中に入っていたお酒の香りが広がります。

また、コアントロー・ブランデーは紅茶に数粒入れてもいいそうです。
何ともオシャレな愉しみ方ですね。

我が家では、もちろんコーヒーのお供にして、コーヒー&お酒の香りの融合を愉しみました、、、、


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by sayoko71 | 2011-07-21 09:05 | Diary | Comments(0)
バンクーバー繋がりの河口湖カフェ、" uemon cafe "
この3連休中、混雑を覚悟しながらも日本一大きな富士山に向かって日帰りの旅に行ってきました。

今回1番の目的は、先月初めに我が友の友(今は友)Kちゃんとの初対面を果たすために足を運んだ河口湖のとある場所への再訪。

初対面の時の記事 " 日本で広がる友達の輪! " 内で少し言及した、その場所にある建物の2階のカフェがついにオープンしたとのことで、早速お邪魔してきました。

その記事でもお話したように、オーナー夫妻さんもバンクーバー出身。
カナディアンのご主人さまは、英語のレッスンもしているそうです。


そのカフェが入っている建物自体がとっても素敵で、まるで日本ではなく「外国?」と錯覚させられるような異空間。
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この建物の左の上階に、" uemon cafe " はあります。

" uemon " とは、オーナーさんの祖父の代まで使われていた「屋号」だそうで、ご先祖様を大切にする心が込められています。



こちらは、店内の様子。
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店内も自己表現の場。

この素敵な空間も、まさしくオーナーさんのお雰囲気にピッタリでした。


そして、数多く並んでいたスイーツは全て手作り!
オーナーさん1人の手では、大変な作業だろうなぁ〜、と感心する程です。

どれもこれも美味しそうでしたが、今回は『リンゴとくるみのタルトケーキ』と、
『ラムレーズン&バタークリームサンドクッキー』をチョイス。

どれも甘さ控えめで、優しい手作りの温もりを感じる美味し〜いスイーツ達でした。


この日は連休半ばで、オーナーさんもお客様の対応に忙しく、ゆっくりとお話は出来ませんでしたが、一緒に訪れた友人達と共に、素敵な空間で美味しいスイーツ&新たな出逢いに盛り上がった、愉しいひと時を過ごすことが出来ました。

オーナーさんとの積もったお話は、また次回のお愉しみということで、、、、


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by sayoko71 | 2011-07-19 20:27 | Diary | Comments(2)
初収獲&初モノ
節電対策で、世間では色々なアイデアが試されているようですが、夏の暑さを和らげるために窓をゴーヤで覆う「みどりのカーテン」も、あちこちの家庭で見かけます。

実家でも、市が募集した「みどりのカーテン」作りのモニターに応募し、「ゴーヤ栽培セット」を頂いたそうです。

「ゴーヤ栽培」の効果とは、直射日光を遮り葉から出る水蒸気(蒸散作用)で、周辺の温度上昇を抑えられるそうで、エアコンの使用率を下げ、温室効果ガス削減に貢献出来るとのこと。

張られたネットを伝い、あっという間にグングン元気に大きくなっているようで、数日前お彼岸で実家にお邪魔した時には、ゴーヤが「みどりのカーテン」化しつつありました。

そして、りっぱなゴーヤの収獲も始まったようです。

緑色が濃くて、しっかりした苦味が何とも言えません。

今シーズンは、まだゴーヤが食卓に登場していなかったので、実家で頂いたゴーヤが我が家にとっての「初モノ」となりました。

まさしく、「無農薬ゴーヤ」ですね。




それともう1つ、実家で頂いた今夏の初モノが、「かき氷」!

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『いちご&練乳』

火照った身体をひんやりと冷やしてくれる、真夏の風物。

見た目だけでも、ひんやり感が伝わってきそうです、、、、


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by sayoko71 | 2011-07-18 10:43 | Diary | Comments(0)
自家製ジンジャーエール
暑い日には、シュワシュワッとした炭酸系ドリンクで喉を潤したい衝動にかられる時がしばしばあります。

ショウガ好きとしては、「ジンジャーエール」が好みですが、甘すぎたりジンジャーの味が弱かったり、なかなか「ガツン」ときて満足させてくれるモノに出逢えません、、、

炭酸ソーダの中では、お酒と割る専用ソーダの方が、炭酸系ドリンクよりも炭酸が強くて好みなので、そのきつ〜い炭酸に、きつ〜いジンジャー味をプラスしてみたくて、自分でジンジャーエールのシロップを作ってみることにしました。


揃えたスパイスは、シナモンスティク・カルダモン・クローブ。
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あと、唐辛子とレモン汁、はちみつ、三温糖と主役のショウガがあれば簡単に出来ます。

鍋に水と三温糖、スライスしたショウガを入れて軽く混ぜた後、ショウガが透明になるまで煮詰めます。

煮えたら、レモン汁・全てのスパイスを入れてひと煮立ちさせます。

火を止めてハチミツを加え、瓶等の容器にいれて冷まして完成です。
今回は、ハチミツの代わりにメープルシロップを入れてみました。

少し置いておいた方が味が味がしっかり濃厚になりそうなので、2晩くらい寝かせてみることにします。


本格的ジンジャーエール、明後日が愉しみです♪


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by sayoko71 | 2011-07-14 21:29 | Diary | Comments(4)