カテゴリ:Diary( 1074 )
キッチンで大爆発!!
昨日、◯数年の人生の中でもトップ3に入るくらいのビックリする事件がキッチンで起こったのです!

帰宅後コンピューターに向かっていたら、"バンッ!" という大きな音がしたので、"隣の人が壁に何かぶつけたのかな?" と思いながら画面に向かっていたら、また "バンッ!" という音が、、、、"何だか騒がしいなぁ〜お隣さん何してるんだろう?" と呑気に人のせいにしかけた時、"まさか、、、" と違う推測が頭に浮かんでキッチンに行ってみました。というのは、ちょうどこの時大好物のモノをオーブンに入れていたんです。キッチンに入った時、また同じ音がオーブンの中から!?

"え〜?? まさか、、、、" と恐る恐るオーブンを開けてみたら、何とも無惨に "栗" が粉々に散らばっている光景が、、、、慌ててまだ形をとどめている栗を取り出したら、さらに "バンッ! バンッ!" と次から次へと爆破!! "ウッソ〜! まだ〜?" 気が付いたらキッチンの天井まで栗の破片だらけ。自分も栗まみれになっていました、、、、
そもそも、掃除係の中国人のおばさんからもらった焼き栗がと〜っても美味しくて、自宅でやってみようとおばさんに聞いたら、"オーブンで焼くんだよ" と教えてくれたので、早速なぁ〜んにも考えずに試してみたんです。まさか、コーヒー豆をローストする時のように栗もハゼるなんて、、、、(コーヒー豆は2回ハゼがあります)  ハァ〜。

栗だらけのキッチンとブザマな自分を見たら、一気に気力が無くなりそうでしたが、オーブンの中もず〜と掃除しようと思っていたままだったので、これが "良いチャンス" だと思って頑張って綺麗にしてみました。
結局、帰宅後は掃除だけでその日が終了。でも、オーブンがスッキリして良かった〜。きっと、"いい加減に掃除しなさい" っていうメッセージだったんだなぁ。

さて、めげずに今日も栗を買って来て再挑戦! もちろん、今回はちゃんと切れ目を入れて大成功。ホクホクの素朴な焼き栗を堪能出来ました!
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この時期には欠かせない美味しい秋の素材ですね!
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by sayoko71 | 2006-11-23 11:38 | Diary | Comments(2)
どうにかこうにかサンシャインコースト 〜パート2〜
やっと画像が入手出来たので、パート1からの続きを報告します!

どうにかサンシャインコーストに辿り着いて2日目、友達があるモノが見れるんだよ〜と川に連れて行ってくれたんです。何と、それは "鮭の川上り"!!
道らしき道がない川沿いを茂みをかき分けながら上流に向かう友達。絶対前世は "忍者" だろうなぁ〜と思うくらい足取りが早く、ヒョイヒョイ行ってしまう彼の後を私達はゼイゼイ言いながら必死着いて行くと、、、、
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いました〜!!! 大きな鮭が何匹も必死に川の流れに逆らって、産卵のために頑張って川を上っていました。その鮭達の体は痛々しいくらい傷だらけ、、、、
初めて見るその光景はなんとも壮絶で、命を賭けた鮭達の本能的行為、生命の尊さには本当に心打たれ、感動ものでした。f0077789_11365351.jpg
あんな必死な姿を見せつけられ、鮭達に "おまえもチョットやそっとのことで負けるな、頑張れよ!" と励まされたような気がします。
普段な〜んにも考えずに、鮭やイクラ、筋子を口にしていますが、今後はチョッと考えさせらてしまいそうですね。感謝しないと、、、、

今回も自然に癒され、勇気づけられた旅となりました。風邪っぴきでもちょっと無理して行って良かった〜!
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by sayoko71 | 2006-11-19 11:45 | Diary | Comments(0)
たまには自分のために、、、、
雨が今日も朝から(というか数日前から)シトシト降っています。
平日の朝は、ゆっくりと自宅でコーヒーを飲む時間など無いくらい早起きをしなくてはいけないので、こんな静かな雨の朝のお供にはやっぱり美味しい一杯が欲しい、、、、と早速ローストすることに。

そういえば、最近おうちカフェやオーダーを受けた分のローストしかしていなかったなぁ〜と思いつつ、久しぶりに自分のためのコーヒーをローストしてみました。
選んだ豆は、ドライプロセスで精製されたオーガニックのエチオピア・シダモ。
ドライプロセスだと、精製行程で水が使用されていないため、生豆を嗅ぐとコーヒーの実の果実から付着した、フルーティな香りがします。
f0077789_594933.jpgそんな独特な香りを楽しみながら、ロースト後早速棚の奥から引っ張りだしてきたフレンチプレスで抽出してみました。いつもはハンドドリップでいれるんですが、フレンチプレスだと少し粉っぽくなるものの、豆の全ての持ち味が引き出され、豆そのままを飲んでいるような感じがします。ハンドドリップならハンドドリップの、フレンチプレスならフレンチプレスのそれぞれの楽しみ方があっていいものだなぁ〜 と雨の休日を美味しいコーヒーでエンジョイしています、、、、
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by sayoko71 | 2006-11-18 05:21 | Diary | Comments(1)
以外なエリアにお気に入りカフェ発見!
久しぶりにお気に入りカフェを発見しました!
場所はバンクーバー近辺在住の方ならご存知だと思いますが、中国系の住民が多く、カナダに居ることを忘れさせてしまう程チャイニーズ化しているリッチモンド。まさか、その漢字だらけの街で、ステキなカフェに出逢えるなんて予想もしていませんでした。
そこは、シアトル系のカフェでもイタリアンバール風でもなく、サイフォンで丁寧にコーヒーをいれてくれる日本風の喫茶店。経営者は中国系、友達の推測ではおそらく台湾人の方。外の看板は、ちょと怪しい漢字、、、、f0077789_10442156.jpgですが、ドアと開けると "カランコロ〜ン" と日本の喫茶店のようにベルが鳴り、店内はまさに昭和初期を思わせるようなレトロ調。"こんな感じの喫茶店、日本にあるある!" と懐かしさ一杯で席に座ると、もうカナダでも中国でもなく日本に居るような気分。何だかホッと落ち着くんですねぇ。理由は分からないけど、居心地が良くて長居出来てしまうカフェってありますよね? まさにこのカフェの中は、ずーっと居座れるような気持ちに包まれるスペース。
f0077789_10492948.jpgしかも、サイフォンでいれてくれたコーヒーも美味しくて、、、、ここバンクーバーに数年住んでいながら、雰囲気が良くてもコーヒーがイマイチだったり、コーヒーが美味しくても雰囲気がイマイチだったりと、なかなか "店内の雰囲気&味" の2つの要素で満足させてくれるカフェに巡り逢うのは至難の業でしたが、このカフェには大満足でした!
今このカフェのメニューで気になっているのが、"Rose Coffee"。次回、勇気を振り絞ってトライしてみようかな??
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by sayoko71 | 2006-11-16 11:07 | Diary | Comments(0)
日本へ旅発つコーヒー豆達
日本へしばらく帰国する友人からコーヒー豆のオーダーを受け、今日は1日中ロースト三昧。外も朝からシトシト雨が降り続いているし、ちょうど室内での楽しいひと時が過ごせました。
今回ローストしたのは、先日新しい業者の方から手に入れたキューバと、メキシコ・ベラクルーズのレインフォレストコーヒー。そして、ボリビアのピーベリーとドライプロセスのエチオピア・イルガチェフ。1日にこんなにローストしたのは初めてのことでしたが、それぞれのロースト行程中の変化の違い等が見れて、あっという間に1日が過ぎてしまいました。
個人的なことですが、最近メキシコやケニアの豆に対する味のイメージが変わるような一杯に出逢い、その豆の持ち味をどのように引き出すのかによって、同じ豆の印象が変わるものだなぁ〜と実感しているところです。ますます奥深いローストの世界への探求心が高まりますね。
コーヒー豆達が無事日本に着いて、楽しんで頂けますように、、、、
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by sayoko71 | 2006-11-13 10:13 | Diary | Comments(3)
新たなコーヒー豆の仕入れ先
以前参加した カナディアンコーヒーエクスポ で、ある業者から頂いたサンプル豆がとっても気に入ったという、おうちカフェスイーツ担当のさらちゃんのリクエストで、先日生豆を購入するために彼らのファシリティを訪れてきました。その新しい輸入業者は losBeans(under construction)といい、バンクーバーでビジネスを始めてまだ約半年だそうです。また、ロースト設備も整っていて、ロースト豆を地元のカフェ等に卸してもいます。直接取引をしているコーヒープランテーションがメキシコにあるそうで、比較的安く生豆が入手出来るとのこと。さらちゃんお気に入りの豆もメキシコ、チアパスからのレインフォレストコーヒー、"San Ramon"。今回はそれに加え、同じメキシコでベラクルーズからの "Casandra" とキューバの豆を購入してみました。"Casandra" もレインフォレストコーヒーです。ホームローストをしているただの個人でも心良く応対してくれ、ファシリティを丁寧に説明しながら案内してくれたスタッフの方達はとても好印象でした。しかも、生豆の値段もとても良心的。彼らのロケーションは自宅から徒歩で10分位とご近所さんでもあるので、これから色々とお世話になりそうです、、、
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by sayoko71 | 2006-11-12 16:26 | Diary | Comments(0)
どうにかこうにかサンシャインコースト 〜パート1〜
旅のお供の準備はバッチリ!!と意気込んでいた今回のサンシャインコーストへの旅。出発当日の朝、何だかまだ風邪が直りきらず、だるさと悪寒が少し残っている感じ。出発ギリギリまで悩んだあげく、その日1日様子を見て、次の日から合流することに、、、、せっかく行っても楽しめなかったり、友達に風邪をうつしたら大変だし、、、と自分をなだめながら1日中ベッドの中で大人しくしていたのです。
そして次の日、だいぶ回復したものの、まだ完治とは言えない状態でしたが、せっかくローストしたケニアの豆をコーヒー好きな友達のお父さんにも渡したかったので、"病は気からだ!"と気合いを入れて出発。この週末の天気予報は雨、、、フェリーの中からはなぁ〜んにも見えない程曇っていました。そしてバスに乗り換え一足早く着いている友達のいるB&Bへ。B&Bのあるロバーツクリークの街も、夏とはだいぶ雰囲気が違い、シ〜ンと静まりかえっています。
友達と会えてひと安心したところで、この旅のお楽しみの1つ、友達の彼の手料理に必要な材料を調達しにショッピングへ。友達の彼は、イタリアから遊びに来ているイタリア人。もちろん、夕飯は本場のイタリア料理です!! 早速キッチンで準備が始まりましたが、女二人衆はただジ〜っと彼の様子を見守るだけ、、、まず取り掛かったのはトマトとオニオンのリゾット。f0077789_11383258.jpg
シンプルですがお米が柔らか過ぎず、ほんの少〜しだけ芯が残ってるかな?という位でパーフェクト!次はメインのトマトソースのパスタ。これもアルデンテで食感がパーフェクト!背中に背負って持って行った赤ワインで乾杯し、彼のシンプルながらも時間をかけた本場仕込みのリゾットとパスタに舌鼓です。彼の性格が料理にも表現されていて、とても優しい味わいでした。f0077789_11475033.jpg

もう1つこの日にとっても嬉しいことが、、、、夕飯前にこのロバーツクリーク在住の友達の所へちょっとお邪魔した時のこと。友達のお父さんにケニアのコーヒーをとても気に入って頂き、ぜひ今度ローストして欲しいとリクエストが、、、、何とも自分への大きな励ましでした。諦めずに思い切って遊びに来て良かった〜! でも、喜んでオーダーを受けたいものの、フェリーに乗って毎回デリバリーするわけにもいかないし、配達法をどうするかが今後の課題ですね。
さて次の日は、友達があるモノを見せに連れて行ってくれます、、、、
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by sayoko71 | 2006-11-09 12:03 | Diary | Comments(0)
サンシャインコースト第2弾
先週末からひき始めた風邪、今回はかなりグズって長引いています。健康だけが取り得の私(中高生時代は皆勤賞)でも、毎年1回は大きな風邪をひきます。今回は軽い症状ですが、なかなかスッキリしません。先週末のシアトルに続き、明日からは2泊3日のサンシャインコーストへの旅が待っているのに、、、、夏に初めて訪れたサンシャインコーストのロバーツクリークという街がとても気に入り、一緒に旅をした友達と遊びに行くことにしたんです。
今日は仕事の後、ヨガのレッスンは断念しましたが、帰宅途中にお気に入りのワインを購入し、帰宅後すぐに今お気に入りのケニアAAの豆をロースト。旅のお供の準備には余念がありません。
早速薬を飲んで早く寝ることにします。風邪をひいたのも、きっと "少しゆっくりと休みなさい" という意味なんでしょう。大自然のなかでエネルギーを吸収して、友達とお気に入りの物を囲んでの〜んびりと過ごしてきます。そして、パワーアップして帰ってきます、、、、
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by sayoko71 | 2006-11-03 14:40 | Diary | Comments(0)
Coffee Fest in Seattle への1日旅行
さて、先日29日(日)にシアトルで開催された、Coffee Festへ参加した模様を今回お届けします。
すっごく待ちわびていたこのイベントの前日は、ちょっとした風邪気味になってしまい、普段意地を張って薬を拒否するのに、風邪のせいでコーヒーの味がわからなくなってしまったら大変!と即効薬を飲んで早くベットに潜り込みました。そして明け方、まだベットの中でウトウトしていると、何かの音で起こされたんです。それは目覚まし時計の音ではなく、携帯のベル。時計を見るとまだ5時少し前。一緒に行くおうちカフェのパートナー、さらちゃんは6時に迎えて来てくれるはず、、、、と思ったとたんイヤーな予感が。というのも、10月の最終日曜日は、サマータイムが終わり1時間時間を戻す日。そうです、その日は最終日曜だったのです!すぐにコールバックをしたら、さらちゃんの " え〜っ!!! " というビックリ仰天の反応、、、、やっぱり忘れてました。でも、彼女はすでに私の家の前に到着。急いで必要な物と化粧道具を掴んで出発したのでした(後で化粧しようと思ったのに結局この日はずーっとノーメークで過ごすことになる) まぁ、" 早起きは三文の徳 "と言い聞かせながら、2時間だけの睡眠でやけにハイになってるさらちゃんといざシアトルへ!
このイベントは、前回バンクーバーで開催されたコーヒーエクスポとは比較にならない程スケールが大きいんです。3日間続くイベント中には、有料のクラスの他にコーヒービジネスに関連した様々な無料クラスが充実しており、バリスタチャンピオンシップ、約200ものブースが設置されたトレードショウもとても見応えがあります。私達も、2つの無料クラスに参加した後、トレードショウの会場へと急ぎました。体調は万全ではありませんでしが、特に味覚、嗅覚には支障なく、様々なコーヒーを飲み比べることが出来ました。特に気に入ったのは、Caffe Vita のコーヒー。f0077789_1265722.jpgこれはさらちゃんと2人で " 美味しい〜! " と頷き合い。サンプルのロースト豆を頂いたんですが、何種類かの豆を混ぜたブレンドだったので、どこの豆かと何気に聞いたらやはり企業秘密でした。他にもティー、スイーツ、チョコレート、コーヒー器具関連、コーヒー雑貨、焙煎機、シロップ、etc、、、といった色々な業者のブースがずら〜っと並んでいて、無意識に吸い寄せられるのは、もちろん生豆輸入業者のブース。それぞれの業者に個々の色があり、それらをアピールしています。そして、InterAmerican Coffee というブースで生豆の香りを嗅いでいた時のこと。担当者らしきお兄さんが近づいて来て説明をし始めてくれたんです。説明を聞きながら、" 何処かで見たような人だなぁ〜 " とお兄さんの顔をじーっと見つめていたら、思い出しました!去年同じイベントでコーヒーカッピングのクラスを受講した時、同じテーブルに座っていたお兄さんだったんです。お兄さんの方も、" あ〜、バンクーバーから来てた人だね? " と覚えていてくれて、意外な嬉しい再会でした。他にもちょっとした嬉しい再会があったり、さらちゃんの身にとんでもないことが起こったり(プライベート保護のため詳細は控えさせて頂きます)、沢山のお土産付きの楽しいイベント参加となりました。北米のコーヒー業界をリードしている人々との触れ合いで良い刺激を受け、また良いエネルギーを吸収出来たように思います。それにしても、今回のシアトルの旅はよく笑い、よく飲んだ(コーヒーを限界まで)旅でした、、、、
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by sayoko71 | 2006-11-01 13:13 | Diary | Comments(0)
フッと振り返ってみたこと、、、
「自分の夢を託したり、自分の子供にはそんな思いはさせたくない、、、等ということを聞かされたりすることは、親の愛情から発したことであっても、これ程迷惑なことはない。何より親自身が現在の暮らしを充実させるのが一番。」 という今読んでいる本の中のこのメッセージ(ちょっと要約)にフムフムと頷きながら納得。自分の場合についてちょっと振り返ってみました。
私の父親は平凡なサラリーマンだった為、家業継承という問題もなく、強制的に習い事を押し付けられた記憶もなく、子供の頃からわりと好きな事をやらせてもらってたように思います。夢だった幼稚園の先生として社会人の一歩を踏み、その後色々な事にチャレンジしてきましたが、親にはそんな様子を遠目で見守ってもらい、今は自分の焙煎したコーヒー豆を売る小さなお店を持つ夢に向かっている最中。以前、母親も喫茶店を経営していたこともある程コーヒー好き。気が付けば、自然と親と同じような興味を持っています。
思えば、毎朝グラインダーでコーヒー豆を挽く音で起こされ、コーヒーの香りにつられてリビングへ下りて行っていたことを思い出します。喫茶店経営時は、手作りケーキとランチの仕込みを全て1人でこなし、その当時の苦労は今になって理解出来るようになりましたが、母親の手作りの味は私の自慢でした。そういった、母親のいれるコーヒーの香り、お店に対する姿勢等が私の五感全てで体の奥中に記憶されていたのでしょう。
強制的な言葉がけではなく、何かに打ち込んでいる姿や熱意、楽しんでいる様子を見せることよって、子供達には自然と親のようになりたいという気持ちが芽生えるのだと思います。自分自身のためにも"充実した暮らし" していきたいですね!
これからも、まだまだ自分の夢に向かって旅が続きます。明日はバンクーバーから約3時間半車で南下したシアトルで、Coffee Fest が開催されているので参加してきます。その模様は、また次回お伝えする予定ですのでどうぞお楽しみに〜!!
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by sayoko71 | 2006-10-29 06:12 | Diary | Comments(0)